瀬田川散歩の楽しみと“すわ鎌倉”(2)を追加しました。
1)はじめに 6月4日午後、「瀬田川の流れが急になり、危険です。近寄らないでください」との拡声器によるアナウンスが石山寺周辺に発せられた。瀬田川を散歩していると、新たな現象に出会うことがある(資料1)。それは楽しみだが、
1)はじめに 6月4日午後、「瀬田川の流れが急になり、危険です。近寄らないでください」との拡声器によるアナウンスが石山寺周辺に発せられた。瀬田川を散歩していると、新たな現象に出会うことがある(資料1)。それは楽しみだが、
「またトラ(5)-トランプさんのイラン戦争-」(資料1)のブログを公表したところ、北海道大学山岳部の吉田勝・「またトラ(5)-トランプさんのイラン戦争-」(資料1)のブログを公表したところ、北海道大学山岳部の吉田勝・鶴巻
1)はじめに: サウジアラビアの石油会社の火災による黒煙が欧州宇宙機関から提供された衛星画像に映っている(写真1;資料1)。宇宙からも確認できる巨大黒煙で、あたかも火山噴火のように見える。イラン戦争の惨禍を象徴する画像で
瀬田川沿いの散歩(図1の左と中の点線)を早朝と夕方に行い、琵琶湖の水位・放流量の表示(写真1と資料1)とともに、瀬田川周辺の季節特有の環境変化(風物詩)をデジカメで記録している。これが、デジカメだからこそできるフィールド
1)はじめに 琵琶湖の水位は2025年夏以降、降水量減少の影響で低下し、12月26日の水位が‐67㎝と、例年の平均を30㎝下回った。そこで、琵琶湖からの放流量を毎秒15トンに絞っていたが、アユ漁のエリと呼ばれる定置網が使
アメリカ大統領のトランプさんは2025年1月20日の再任演説で「常識革命」(資料1;6章参照、以下同様)を宣言し、移民対策、高関税、パナマ運河奪還、北米の最高峰名のデナリをマッキンリーに復元(注1;6章参照、以下同様)や
2026年が みなさまにとりまして すばらしい年に なりますように! 災害や親族等のご不幸に昨年見舞われた方も実り多き午の新年となりますよう祈念いたします。 恐縮ですが、個人的な近況報告もさせていただきます。 認知症が進
熊による人身被害が頻発している(5章の付記資料参照)。環境省によると、熊による死者は10月30日現在、北海道と秋田、岩手、宮城、長野4県で計12人となり、過去最悪だった2023年度の2倍だ(資料1)。そのため、イギリス
ネパールのカトマンズ大学で行った2015~17年の講義の際に世話をしてくれた、ヒマラヤ山脈の氷河研究のリーダーの一人である温厚なリジャン・バクタ・カヤスタ先生(写真1)が2025年9月9日、「ファシスト(強権的な独裁者)
生成AIの特徴と問題点(5)―生成AIは変化し、進化するー 1) チャットGPTの回答 生成AIはかなり変化し、進歩しているようだ。というのは2年ほど前、生成AIのチャットGPT(写真1)に、「Who is Hiroj